
ご本人にも会えましたが、夕方だったので少ししか話せませんでした。
作品のことよりも、心配していたことがあったのですが、それも聞けず。。
思ったよりも元気そうだったので安心しました(初日だからかな)。
作品展示(選択)の経緯も聞けませんでしたが、年代の新しいものが興味深かったです。
とくにオキに埋めたような作品はオモシロいと思いました。
2000年からの10年は、ほとんどワタシが見てきた期間と同じなので、
有邦さんの個展は岡山や広島以外はだいたい足を運んでいたようです。
初期の山茶碗も懐かしかった。。
入場券をいただいたので、また行きたいと思います。

作家さんの受け売りではございますが。。
確かにそういう気がします。
おそらく白い肌の緋襷のことを指しているかと思いますが、
こういうジトっとしたのもよいです。。
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